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2007.04.30

渋滞を避けるために

足柄SAで休憩中 (21:30)

FreeSPOT がタダで使用できるので、ノートPCを広げて更新中。

070430_2127_1

厚木付近の渋滞もそろそろ解消しそうなので、これから戻ります。

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GW割引があるというので

GW割引があるというので
清水から東名高速を使っての帰路の途中。
(19:30 富士川SA)

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現在地・・・浜松市

現在地・・・浜松市
但し、飯田線沿線などという場所
左上には小和田駅が見えます。
(15:50現在)

ということで富士宮ヤキソバはまた今度。

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ますや さん

ますや さん
高遠そば +抜き をおかわり

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@高遠.伊那市

@高遠.伊那市
高遠城址公園内の看板
地方自治体もISO認証ですか。

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2007.04.29

はい、またやって来ました

はい、またやって来ました
写真を撮ってこのメールを送信する間にも巡礼するグループが...

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日本海の名所と言えば

日本海の名所と言えば
青海川駅

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日本海

日本海
穏やかな天気です。
海に面した道の駅にて

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2007.04.28

F・マリノス v.s. アルビレックス新潟

F・マリノス v.s. アルビレックス新潟
試合開始 20分前


以降、投宿後の記載

 もうね、やりもやったり。
 スタジアムの8割を占めるホームのサポを黙らせてしまった。

 開始は新潟ペースで試合が進む。
 組織的なプレーで攻め上がられては来るものの、ディフェンスラインを上げて決定的な場面はほとんど無し。
 新潟の攻撃に耐えて 0-0 で勝ち点1かな? などと思ってました (ハイ、すいません)

 前半の中盤まで新潟のペースで試合は進むも、徐々にボールに触れる時間が増えてきたかと思ったときに、幸宏がゴール。 後で TV のゴールシーンを見てみると、幸運なことに新潟の選手に当たってややループ気味になったような感じ。 いや、まさか新潟Away で先制をとれるとは思っていなかった。

 そうして、先取点を取られた新潟が前がかりになったところにカウンター気味に攻め込む。 このとき遠目でその様子が分からなかったが、PK となった。 功治がしっかり決めて、2-0。
 ひょっとしたら勝てるかも (ハイ、この時点でもまだ勝てると思ってませんでした)。

 後半、新潟は更に全体的に攻撃的な構えをみせるが、完全にこれが裏目。 恐らく彼らは、「F・マリノスは守備をガチガチに固めて切り抜けるだろう。 とすれば攻撃の手を厚くしてなんとかゴールをこじ開けるしかない」、と考えたのか。 前節での大分がコテンパンにやられるシーンを彼らは見ていなかったのだろうか?

 DFラインを押し上げ前がかりになったところのウラをかかれ、いとも簡単にゴールを許すことになった。  コッチからすると、「なんでそんな簡単に点が入るのだろう?」 という感じで面白いくらいに点が入る。
 後半開始早々の吉田の 3点目 は新潟にトドメを刺した感があった。 時間的にも良いダメ押し点。 そして 4,5 点目は足の速い坂田に新潟DFが付いていけなかったところもあるが、もうその時は負け試合のテンションでモチベーションが下がっていたことは否めないし、6点目の大島のゴールはキーパーの跳ね返りとは言え、フリーでゴール。 このときDFは完全に機能していなかった。

 とは言えこれほどまでの大量失点をすることはないかと。 というか、試合を見に来てくれたホーム新潟のサポータがあんまりだ、なぁ。 えぇ、これはかつて通って来た路、そして明日は我が身のいつか往くかもしれない路、なのかもしれない。 けれど今日はせめて大勝の余韻を。

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アウェイに近づいてまいりました。

アウェイに近づいてまいりました。
黒崎PAにて

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トンネルは抜けて雨はやみました。

トンネルは抜けて雨はやみました。
越後川口SAにて

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赤城高原SAにて

赤城高原SAにて
いきなり雨が降って来ました。
雷のオマケ付きで。

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開場へはバスで !?

今日になってしまったけれど(02:30作成)、東北電力スタジアム(ビッグスワン)での F・マリノス v.s. アルビレックス新潟の試合。

4/28(土)横浜F・マリノス戦は サッポロビールサンクスデーEゲート広場に『ヱビス ビアガーデン』を開設! とな。

会場にはバイクで乗りつける予定だったが、新潟駅からバス利用になりそう。
(19時開始の試合なので、さすがに新潟駅付近のホテルに予約を取りました)

でも、アウェイサポータにはオアズケだったりするかも~、かも~。
(ビミョ~に高いし...)

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2007.04.24

私鉄系スーパーのブランド25周年記念缶

 昨年は東急ストア50周年記念と言うことで、青ガエルの旧5000系と現5000系の記念イラスト缶が発売されていたけど、今年も懲りずに私鉄系スーパーマーケットブランドの25周年記念ということで記念イラスト缶がリリースされました。
Vマーク商品「発売25周年記念企画」の開催について

パッケージ写真はこんな感じ。
6缶パックは車輌の写真で、缶デザインは車輌のイラスト。
Packagedesign_trainandbeer2_2 Packagedesign_trainandbeer_5
<写真のクリックで拡大>

あと、上のリンク先のメッセージにさりげなくこんなコトも
  「Vマークファンの方だけで無く鉄道ファンの方にも楽しんでいただき、
   Vマークファンの輪を広げていきたいと考えております。」
ねぇ、ねぇ、ねぇ...狙ってる ・ よ ・ ね ?

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2007.04.22

F・マリノス v.s. 大分トリニータ

 勝てて何より。 しかも大量得点。

 点の取れない前節までの鬱憤を晴らしたかの様なゴールラッシュだった。
 攻め続ける積極性が実を結んだ形。
 特に前半の二つの得点はシュートに至る一つ前のプレーでのあきらめない姿勢が結果に繋がったかと。
 1点目は早い時間に縦のロングフィードを隼磨があきらめずに追ってゴールラインギリギリでボールを止める。 昔だったら勢い余ってボールから離れすぎてしまう所を、自身の体もキチンと止めて幸宏に折り返しを出した。 そこから幸宏が相手DFをいなして低い弾道でゴール。
 ここから、大分の積極的な攻撃に晒されるが無難に防ぐ。 プレスもキッチリかかっている。 ただ、大分も前掛りのプレスをかけているのでセンター付近での膠着が続き、飛び出したボールを追いかけるような展開。
 2点目は、そろそろ前半終了かという時間に相手DF の持つボールを大島が積極的に(かつ、ファウルをせずに ← ココ重要(笑))奪って、坂田にフィード。 坂田も良いタイミングでゴールに打ち込んだ。 

 後半になったら引き気味になるのか、と思うもそうじゃなかった。
 3点目は、吉田の折り返しに坂田が良い所に詰めていてキレイにゴール。
 4点目は、河合が「なんでそこにいる?」的なところまで上がって、ボールを持って相手DFを避けるようにドリブルで横に逃げつつシュート。
 5点目は、幸宏から功治への兄弟ホットライン(笑)

 積極的に動き回ったおかげでボールの納まり具合はマリノスが上回っていた。 最初の30分で止まってしまうかなぁ、と思ったら最後まで途切れることが無かった。 中でも今日は吉田がキレキレだった。 前半のみの出場の場面が多かったけど、後半中盤に天野に代わるまで良い動きをしていたと思う。 いつもこんな感じで頑張ってくれぃ。
 後半中程で坂田・大島を交代させたのが、マイクと斉藤。 早野監督はトコトンまでやるらしい。 まぁ、その時点で4点取っているので、守りを厚くするより若手FWに経験をさせようということなんだろうな。 それにしてもマイクは(体も期待も)大きい分だけミスが目立つとその分落胆も大きくなる。 そろそろゴールが欲しいね。
 そして天野ッチも頑張れ。

Circling_before_2ndhalf
後半開始前の円陣

After_4thget
4点目ゴール後、手荒く祝福される河合

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2007.04.14

F・マリノス v.s. ジュビロ磐田

なんのために、磐田まで脚を伸ばしたのだろうか。
張り合いの無い、(良い意味でも悪い意味でも)ドキドキしない、つまらない試合。
何だかFC横浜戦,ヴィッセル神戸戦に負けた1ヶ月前に戻ってしまったような感じ。

水曜のナビスコ予選から 中2日。
双方ともに体力が回復していないのが良く分る。
攻め上がってから、ペナルティエリアでの攻防が無くはないが、全然緊張感というか高揚感が無く、果ては点が入りそうな気配が無い。 そんな中でもジュビロはキチンと1点取って試合に勝った。 こっちは Away ということもあるかもしれないが、ゴール裏は大入り満員だ。

ボールを取ってもゴールに近づけないし、シュートも満足に撃てない。 それ以前にボールの収まりがどうにも良くなく、すぐに奪われてしまう。

あんな暇そうな能活は久しぶりに見た。
奴の今日の仕事はシュートを防ぐことではなくて、「アッチ行けポーズをしながら」ゴールキックするだけだったからね。

続きを読む "F・マリノス v.s. ジュビロ磐田"

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試合開始 80分前

試合開始 80分前
暇潰しアイテムを忘れてしまった。
む〜〜〜、ヒマだぁ。
ということで、携帯電話と戯れ中(笑)

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ヤマハスタジアム到着

ヤマハスタジアム到着
とても天気が良いです。
風強いけど。

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ふっじっさぁ〜ん

ふっじっさぁ〜ん
足柄SAにて

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2007.04.11

ミスチョイス

 会社で新年度の Kick-off ミーティングがあり、そしてささやかながら立食の宴があった。 そこで供された大皿には蟹がテンコ盛り。 しかもガワ付きで、各人でその身を穿る必要がある。
 会話を主とする立食の席でこんな無言になるネタを出すセンスは如何なものかと。

 此の為、ナビスコは行けず仕舞。

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2007.04.07

F・マリノス v.s. 柏レイソル

F・マリノス v.s. 柏レイソル
開始前の練習中


Matchtitle_marinos_vs_reysol

以下、帰宅後の書き込み

前半の早い時間に DF の乱れから許した得点。

その後、攻め込むも柏のDFは堅かった。
坂田・大島は本当に頑張ったと思うけど、抉じ開けることが適わなかった。
ワシントンがいればなぁ、と無い物ねだり。


今日は審判に負けました。
ゴールを宣言しておきながらその後に取り消すという事をカマされた。

判断基準が良く分らないジャッジ。
柏の DF がユニフォームを引っ張りまくってもファウルを取らないし、そのくせラインアウト後のスローインの位置はやたらとうるさい。
ボールそのものの動きを見ていないシーンも何度もあった。

それでも負けは負け。
最後の最後で由紀彦にゴールを奪われるのは勘弁してくれ。

ただ、チームの動きとしては今日の試合は悪いことばかりでもなかったと思う。
全体でゴールを目指す意思は良く感じられたし、ボールの持ち運びも悪くなかった。
山瀬(幸)は頑張ったけど今日は報われなかった。残念。
田中祐介の左サイドのポジションもマッチするようになってきて、いい動きをしていたと思う。 ただし、シュート練習はもっとしてくれ。 FW しかシュートをしちゃいけないってルールはないんだから。
乾はもっと早い時間から出場しても良いんじゃないかなぁ。

柏のドゥンビアはアフリカの選手っぽいピョンピョン跳ねながら、けれどもとても足の速い選手だなぁ、と思ったら コートジボーワル出身とのこと。 後半遅い時間での交替出場だっけど強い印象のある選手。 あのスピードについていける DF がどれだけいるか。

というのが今日の感想。

下は、抗議中のもの(結構長い間やっていた、でも覆されたまま)
Protest

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2007.04.01

花見歩き

 先週の花見off で呑みはしたものの、やはり花見としては物足りなかったので、今日はカメラ片手に都心にお出かけ。
 満開だし、晴れてるし、日曜、ということもあってお花見スポットは大混雑。
 まあそんな中、写真をとってきた。

Kudan_budokan
九段南の牛ヶ淵から武道館を眺める

Ochanomizu_stn_jr201_1
御茶ノ水にて

 価格も手ごろになったこともあってか、今年になってデジタル一眼を持っている人がとても増えた。 
 画素数が多くなるにつれ、コンパクトデジカメだとやっぱりアラが出る。
 自分の持っているデジカメ(Canon PowerShot S3IS)も無難に撮れるのだが、露出・ピントのバリエーションを求めるとやはり一眼レフは選択の幅が広い。

 ”なにか本格的に撮るものがある”という確固たる方向性はないので、まだ今のもので十分ではある。 とは言え正直なところ、手に入れたいという気持ちはある。
 ただ、一眼レフの場合は本体だけでは飽き足らずレンズにもそれなりの物を求めることは目に見えているんだよねぇ。

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