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2006.07.30

F・マリノス v.s. アルビレックス新潟

携帯電話を忘れたので、帰宅してからの UP。

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2006.07.23

F・マリノス v.s. アビスパ福岡

F・マリノス v.s. アビスパ福岡

選手紹介ちぅ

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2006.07.22

時をかける少女

時をかける少女

原作も原田知世の映画の方も未見だったけど、それはそれで楽しめました。

あの頃は携帯電話なんぞはなかったはずだけど、どういう具合に織り込んだのかがチョイト気になるところ。


(追記)

家に帰って公式ホームページをみたら、原作とはこれまた違ったお話だったのね。
となると、今更ながら原作も読んでみたい気に駆られる。
ちなみに、この筒井康隆の原作って、初出が 1965年 ..... うはっ


日常風景として描かれる背景画はとても丁寧で、夏休み前のうだるようなグラウンドや涼しげな日陰の様子、人混みの商店街、夕日に照らされる川の堤と対岸の高速道路の風景がストーリーの端々に現れている。
その中で登場人物たちもその場その場のスピード感でとても良く動き回っている。

また、事件の発端となる理科準備室の机に狭しと並べられた数多の実験器具の描写は、作画担当の意地と言うか執念だね。 ホントそこまでやるか? と言う感じ。


そして貞本義行のキャラクタはとても現代風。
だけど主人公・紺野真琴の横顔はどことなくエヴァンゲリオンの碇ユイの面影が。

そういや、碇ユイも結局はエヴァ初号機に同化して S2機関 を取り込むことによって永遠の生命を得ているわけで、そういう意味では彼女も永遠の時を駆け抜けられる元少女だったりするわけで.....

Time waits for no one.
   ↑
(゚Д゚) ハァ?

は、如何にも現代風ですな (笑)

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2006.07.15

花火

花火

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久里浜の花火大会

久里浜の花火大会

30分前

さすが海沿い。
ヨットやクルーザがいっぱい

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